最新情報
2008/11/24
今年も日本柔道整復接骨医学会に参加しました!
11月23〜24日、東京都のTKP代々木ビジネスセンターにおいて、日本柔道整復接骨医学会の学術大会が開催されました。
この学会は柔道整復領域の学会では国内最大であり、柔道整復分野の最先端の研究成果が発表される場です。
今年は、本校第3学年の角谷真吾さんと百瀬康弘さんが、「アキレス腱再断裂〜固定期間と荷重開始時期による考察〜」の題目で学生発表(ポスター発表)を行いました。
ポスター発表の会場には多くの聴衆が詰めかけ、熱心に聞き入っている様子でした。
質疑応答の時間には柔道整復師有資格者の先生からの質問も相次ぎ、学生ならではの視点での発表にお褒めの言葉もいただきました。
また、一般発表では、本校専任講師の銅子繁喜講師が「寝技格闘技で見られた鎖骨骨折の一例」、稲川郁子講師が「柔道整復師の専門性獲得過程における正統的周辺参加〜いわゆる病院柔道整復師の事例分析より」の題目で発表を行いました。
本校では、学生と教員がともに切磋琢磨し、よりよい柔道整復の姿を探求しております。
この学会は柔道整復領域の学会では国内最大であり、柔道整復分野の最先端の研究成果が発表される場です。
今年は、本校第3学年の角谷真吾さんと百瀬康弘さんが、「アキレス腱再断裂〜固定期間と荷重開始時期による考察〜」の題目で学生発表(ポスター発表)を行いました。
ポスター発表の会場には多くの聴衆が詰めかけ、熱心に聞き入っている様子でした。
質疑応答の時間には柔道整復師有資格者の先生からの質問も相次ぎ、学生ならではの視点での発表にお褒めの言葉もいただきました。
また、一般発表では、本校専任講師の銅子繁喜講師が「寝技格闘技で見られた鎖骨骨折の一例」、稲川郁子講師が「柔道整復師の専門性獲得過程における正統的周辺参加〜いわゆる病院柔道整復師の事例分析より」の題目で発表を行いました。
本校では、学生と教員がともに切磋琢磨し、よりよい柔道整復の姿を探求しております。





